<小説の神様>
僕は小説の主人公になり得ない人間だ。
学生で作家デビューしたものの、発表した作品は酷評され売り上げも振るわない ・・・ 。
物語を紡ぐ意味を見失った僕の前に現れた、同い年の人気作家・小余綾詩凪。
二人で小説を合作するうち、僕は彼女の秘密に気がつく。
彼女の言う「小説の神様」とは ?
そして合作の行方は ?
書くことでしか進めない、不器用な僕たちの先の見えない青春。
解説:「BOOK」データベース
価格(参考)=税込=
・ 文庫版:¥858
・ 単行本:¥☆ ☆ ☆
・ Kindle版:¥☆ ☆ ☆
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画像、テキストの一部:
アマゾン資料より転載