今村 翔吾

Imamura Shiyogo

小説家一覧に戻る

Ver:profile_260

今村翔吾の本

只今、編集中

今村 翔吾
(いまむら しょうご)

今村翔吾写真

Page Top

人物 / 略歴

今村 翔吾(いまむら しょうご)

京都府木津川市にうまれる

1984年(昭和59年)6月18日生まれ

◆ 2018年(平成30年)末 - 34歳。

◆ 略 歴

最終学歴:非公表。

家業のダンススクールでインストラクターを経て、執筆活動を始める。

埋蔵文化財調査員(滋賀県守山市)として働きながら執筆活動を続ける。

2016年(平成28年)、 「蹴れ、彦五郎」で第19回伊豆文学賞 最優秀賞を受賞。

2016年、「狐の城」で第23回九州さが大衆文学賞大賞・笹沢左保賞を受賞。

2017年、「火喰鳥羽州ぼろ鳶組」(祥伝社)を刊行しデビュー。

同作は、啓文堂書店時代小説文庫大賞を受賞。

2018年、「火喰鳥」で第7回歴史時代作家クラブ賞(文庫書き下ろし新人賞)を受賞。

2018年、「童の神」で第10回角川春樹小説賞を受賞。

同作は、第160回(2018年度下半期)直木賞候補に挙がり注目を集める。

2019年(平成31年)、「羽州ぼろ鳶組」シリーズが第4回吉川英治文庫賞の候補に挙がる。

近著に「夢胡蝶」「ひゃっか」などがある他、各社より新刊が刊行予定。

特記事項

滋賀県大津市在住。

2018年、第10回角川春樹小説賞受賞作「童の神」が初の単行本である。

関西京都今村組」(マチュアダンスチーム)顧問。

◆ 主な受賞歴

◇ 2016年 - 『蹴れ、彦五郎』で第19回伊豆文学賞(小説・随筆・紀行文部門)最優秀賞
◇ 2016年 - 『狐の城』で第23回九州さが大衆文学賞大賞・笹沢左保賞
◇ 2018年 - 『童神』で第10回角川春樹小説賞
◇ 2018年 - 『火喰鳥』で第7回歴史時代作家クラブ賞

◆ シリーズ作品

◇ 「羽州ぼろ鳶組」シリーズ
◇ 「くらまし屋稼業」シリーズ

◆ A Related Words :
今村翔吾新刊/今村翔吾 小説/今村翔吾 新刊/今村翔吾のブログ/今村翔吾 イケメン/今村翔吾 読書メーター/今村翔吾の本/今村翔吾facebook/今村翔吾父親/今村翔吾学歴/今村翔吾 略歴/今村翔吾 プロフィール

Mobile View / Desk Top